アルヴァ/アマン東京

ホテル

Aman Tokyoのロビーフロアに面した、ラウンジ並びのイタリアンレストランです。

このお店の特徴はなんといってもお店の雰囲気だと思います。
夜はとにかく暗い店内(笑)で、高い天井、大きな窓、ロビーとつながった開放感と完全にデート向けに振り切った雰囲気を感じます。

実際私が行った時がたまたまかもしれませんが、お客さんの雰囲気も東京カレンダー風で印象的でした笑
同店は明示的なドレスコードもなく、子供の年齢制限も特にないのですが、行かれる際は注意された方がいいかもしれません。

スポンサーリンク

◆イチゴのビュッフェ&アフタヌーンティーは大人気!
一休.comレストラン イチゴビュッフェ&アフタヌーンティー特集

一休特別プラン 10,000円

一休で格安プランがあったのでそれを利用しました。
炭水化物多め、タンパク質多めなメニューなのでコスパ重視感ありますが、遊び心もあって、普通に美味しいのでアマンの雰囲気を楽しみたいというニーズならおすすめだと思いました。
ただ、お腹にどっしりときましたね。

テーブル

メニュー

店内が本当に真っ暗なので、写真がノイジーなのすいません・・。iPhoneカメラの限界を感じます・・。

メニュー、ぱっと見少ないように見えますが、別途パンとか色々ついてかなりボリューミーでお腹いっぱいになります。

シャンパン

これはコース外です。別途アラカルト注文したものになります。
夜景が綺麗です。

シェフからのおもてなし

ニンジンのポタージュと左にあったのが面白くてマリトツォとのことでした。

マリトッツォ拡大。
これ、生クリームじゃなくて普通にチーズで全く甘くないものでした。マリトッツォとは・・笑
そしてさりげなくパンです。炭水化物+。

スティック状のパン?が2本。
これ、結構長くて大きいんですよ。炭水化物多いなぁとこの辺りで思い始めました。

フォカッチャ

いわゆるコースに付属のパンとして、フォカッチャが提供されます。
イタリアンのお店ですからね。
炭水化物+。

AMANオリジナルオリーブオイルがテーブルに置かれています。

オリーブオイル出したところ。

パンとパン用ソース

普通、パンはバターやオリーブオイルが付属するのですが、ペースト状のソース?が付属スタイルで変わっていて面白かったです。まあ、普通にバターの方が美味しい気もしますが笑
左からトマト、真ん中は忘れた・・、右がバジル風味でした。こうやってみるとステーキ用のソース見たいですね。

炭水化物+。

本日の前菜(マグロのカルパッチョ)

マグロのカルパッチョ珍しいですね。そして、やっぱりマグロはカルパッチョにはあまり合わないなと思いました。。。。うーん。

本日の手打ちパスタ(ペンネ)

あ、そういえばイタリアンだったなと思い出した一皿。
炭水化物+。

美味しかったです。

本日のメイン料理(ほろほろ鳥)

ほろほろ鳥が出てきてびっくりでした。記憶の限り初めて食べた気がします。
弾力があって美味しかったです。

ほろほろ鳥ってキジ科なんですね。

肉美味しかったんですが、淡白で食べ応えがあって、ちょっとお腹いっぱいになったところで、付け合わせがお芋で結構量があって、炭水化物+な感じでした笑
それにしてもこの写真、増感な感じでいかに店内が暗いのかがわかります笑

口直し

口直し用に一口シャーベットで、バジルシャーベットでした。
凄い笑

デザート

デザートは、チョコとメレンゲでした。
ロウソクがいちごに刺さっていてちょっと勿体無い気が・・。

コーヒー

普通でした。

スポンサーリンク

店内雰囲気

Amanのロビーは都内のホテルの中でもトップクラスに雰囲気があります。

とにかく天井が高いです。
写真で見るより実物の方がいいですね。

夜景も綺麗です。

細長い店内レイアウト。

スポンサーリンク

一休での予約がおすすめです

ポイント貯まりますし、特別プランもあったりします。

アルヴァ (Arva) - アマン東京/イタリア料理 [一休.comレストラン]
高い天井高を持つラグジュアリー空間で贅沢なひと時を。“Arva”とはラテン語で、英語のHarvest(収穫)の語源です。その土地の森や山や海で収穫された、季節の恵みをより活かしたシンプルな味と凝りすぎない素朴なプレゼンテーションで、家族や友人とテーブルを囲む、温かい伝統的なイタリア料理への回帰をコンセプトとしています。...

関連記事

コメント

タイトルとURLをコピーしました